Friday, June 17, 2011

小さき記憶

なんとなく思い出した、曖昧だけどな…小い頃の記憶は本当なくした、どうしてなくすを使う忘れたを使わない?理由はその記憶は他人から教えたもの。といっても、今は少しだけが覚える。幼稚園頃のはもうなくすものとする、小学のは指数えるくらいけど、その中のどれかも大切な記憶なんだ。
小二のとき、いつも、学校の同じクラスの女の子が毎日うちに電話をかけてきった、しかも一日数回もだ、内容は学生なみ普通、宿題や質問や日常生活まで。まったく、そのときはいい迷惑だけだと思ったんだ。電話に出るためいつも歩かせた、それに家族の人もそれで冗談として俺をばかされた。いつも必ずあの子を叱った。そうそう、例の子の名前…保留しとくわ。今覚えば、かなりいい記憶になる。

我所失去的记忆。何谓失去?因为我根本就不懂或记得那些事。慢慢记得的,暂时是小学时期数一数二的重要又怀念的记忆。
小学二年级,常常有个同班的女生拨电话来我家。每天都拨,而且一天超过五次,内容由功课,问题,一般聊天都有。对于那时的我,很讨厌她,因为电话很远,害我一直走来走去,还给家人笑说,“XXX打电话来了,快听女朋友的电话”...觉得是个困扰。每次都骂她不要再拨来了,很烦。她的名字、保留不说。因为,是个很好记忆。

No comments:

Post a Comment