Thursday, October 29, 2009

変革 Revolution

一部の友達がそう言った、貴方のブログは何を書いているか分からないから、翻訳すればどうだって。ほんの少し友達そう言った、数は少ないけど、私にも翻訳を書くか書かないかのことに迷ってる。それじゃ長い文になるけど、まぁいいか、やっても損はないぜ。

さて、久しいアップデートしないのブログに何かを書かなければならない。最近はね、自分の人生観が変わった。変わるといっても、大した事じゃないけど、自分は何を望むか、何が欲しいのか、少し分かるような気がする...

塾のことを言うか。どうやらアカウンティングの先生が私のことを気付いたか。宿題を討論の時は必ず私の答えを聞くが先になった、なんでそうなるのだろう。迷惑なもんだ、ったく。おかげで、クラスメイトの間で、神まで呼ばれる、いい加減に止めろ。

どころで、昔の友達はねぇ、私を善人と見る。なんで言うか、優しいし、頼めるし、嘘などつかないぐらいいい人扱いみたい。でもね、私はそんないい者じゃないわ、何故そばの人々はそういうの?一言を言う、私はそんないいもんじゃないから、そう呼ばれると迷惑から。

それからは翻訳文だけど、英語のほうはこっちはへたくそだからさ、間違いがあったら、許せ。文の一部は簡略化するわ。言語というもんはね、翻訳ができても、意味が同じではないからだ、私はなるべく本当の意味で翻訳する。


Well...Some of my friend said that they cant understand what I wrote in my blog, how about to translate it for them. There is very few person , though is few person but I am lost on thinking to write translate or no. If I do it, it will be a long post. Well... , I will not lose even I do the translation.

Then, I should be write something in this long time non-updated blog. Recently, I feel that my view of live had changed. Though I feel it was changed but only small part of it was changed. I starting have a clue on what I hope n what I want.

About the college. I think my accounting's lecturer had paid attention on me. She always ask my answer of the question she gave before we are going to discuss it, why situation will become like this. It was really troublesome for me. Thank to it, now my coursemate have called me god now, I hope them can stop calling me with that name.

By the way, my old friend said that I am a kind person. I do not know to explain, something like treating me as a kind, helpful, will not lie, those kind of people. But, I am not that kind of people, why they always think I am one of them. What i can say is, I am not that good, if you treat me like that I will be annoyed.

Those is the part of translation. My english language is very poor so that please forgive me if you found any wrong inside. I had simplified some sentenses. It is because even translate the language, the meaning may not same with the original language. I will try my best to make the meaning same with the original language.

Tuesday, October 6, 2009

病気(1)

今回は私の一人の友達に向いて書くもの。彼はね、憂鬱病患者というものだけど。頭はいっぱいのものを考え手いた、自分の未来や理想なんでことをね。まったく、考えすぎというか、頭がよすぎというか。とんでもない理想が持つ奴だ。自分を休ませなんではしない奴だ、結局この様だ。どうやら最近その病気が再発したようだ。

正直、迷惑なものだ。時々だけど、突然に電話をかけてくるや、メールを送ってくるなど、内容は...まあ、「暇かい?ちょっといいか?飲みに行こう」くらいのことだ。私は暇だけど、必ずしも奴の誘いに付き合う訳ないだろう。

結局乗ったけど、奴の愚痴を聞いたり、理想論を聞いたり、奴の偉い事を聞いた。ったく、我ながらそれぐらいのことをしたとは...まあいい、そんなことをするのはとっくに慣れた。行って聞いて、そのあとはうちに戻った。そういうことはな、つまらなかっただけさ。

1週間過ぎて、まだ来た。いい加減にやめろって言いたいか。今度は奴のことに付き合う気がないから、さっぱり断った。だが、そのままじゃなんにも変わらんから、一回くらい助けようと思う。

言うのは簡単けど、どうやって助けてあげるのが問題だぜ。まあ、今は分析するべきだ。問題の源から見て、やっば考えすぎだな。次は...気持ちと圧力かな。この二つの点から手を出せば、何とかなるかも...

Friday, October 2, 2009

迷い

存在というのはね、やっばは自分のいるところのことだな。あいにく、最近の私は自分の居場所さえなくした。そのままじゃ、自分さえ見失うかもな。私は自分を見ると、心がガラガラになるわ。なんか、自分さえ自分の存在を受けられないほど、ヤバイ気持ちがする。

生きることはねぇ、やっば存在ということではないぜ。生きているけど、自分が生きる意味がわからないなら、やはり生きていないわ。単に...うまく説明できないが、やっばり死体だな、意志がないからだ。自分自身が笑ってる、泣いてる、悲しむなどで、そうは生きると呼ぶが、存在は別物だと思う。存在はねえ、簡単に言うと、そのものがいると認めるだな。

前も言ったはずが、私は時々生きる屍になる。ぼんやりのままで、意志が空になって、だが動いている。私は自分を感じていない、自分が自分を認めないなんで、恐ろしいことだろう。私は一体どこにいるの?