Monday, June 20, 2011

想い

“彼が愛してるから、どんなことでも許す”、彼女がそう言った。ごめんなさい、俺はあなたの言葉に疑う。それはあなたが愛情溢れる時しか言えない言葉だ。本当の許すではない、自己麻痺の様に、自分が妄想した真実の愛情の中に入る。どれだけ傷されでも、許せる?ごめんなさい、あなたの言葉が自分の真の思いを言った。“彼が謝るとき、心が刺されるみたい”、本当に許しただろう?
お願い、聞いて、あなたを止めるわけじゃない、ただ君はそれを知ってる方が良い。
“真の許しを知れ”
愛があるから許すではなく、たとえ憎んでも、それを許すこと。同時に自分がそれに囚われない。
“自分を失うな”
これからの事、俺たちにはわからない。でも、自分が何をすべきだけは、それだけはきっと分からなくてはいけない。おまえ自身が何を望むのか、本当に分かるか?

“因为我爱他,所以我能原谅他”,这么说了。对不起,我在怀疑你。那是你充满爱意时所说的话。以麻痹自己,让自己妄想中的真爱情产生,那不是真正的原谅。受了多少伤也会原谅?对不起,你的话已经把你真正的想法说了出来。“当他道歉时,我的心就像被刺了”,你真的原谅了吗?
请求你,听我说,并非想要阻止你,只是想让你知道。
“请认知真的原谅”
并非因爱而原谅,而是即使憎恨着,也原谅。自己并不会被那所困。
“别迷失自己”
接下来的事情,我们不知道。只不过,我们到底想做什么,这点绝对绝对非懂不可。你自己本身希望什么,你真的知道吗?

Sunday, June 19, 2011

傷跡

怪我をしたら、その後は多少の跡が残る、われわれはそれを傷跡と呼ぶ。アニメや漫画よく言うが、傷跡は誇りなんだっと、俺はそう思わないけど。俺の左手には二つの傷跡がある。そのどちらも俺にとっては自分の無知からのもの。その中のひとつも友達を巻き込んだ、彼も同じく、傷跡を残した。彼はそれを大丈夫というんだが、俺は自分を責めるしかない。だってそうだろう、自分がやった罪は自分が受ける、他人を巻き込むな。毎回左手を見るとき、悲しみが湧いてくる。でも、その度に自分が強くならないといけないという気持ちがある。困難や悲しみ時、左手を見ると、勇気が出る、乗り越えろという感じだ。傷跡は誇りなんかじゃない、それは自分が罪を犯したの罰なんでものだ。しかし、人はみな罪を背負って生きるんだ、怖い何でもいい、胸を張って、勇気を出せ、それを向かって歩く。そのあと後ろを向けか、俺たちは怖さ乗り込んだ。

伤痕,是受过伤后留下的产物。漫画和动画中都说,“伤痕是我们的骄傲”,但我却不是这么想的。
我左手的两道痕,都是我的无知所造成。其中还连累一位朋友,使他也和我一样。虽口口声声说没什么,我的心里还是会责怪自己。自己所做的罪孽,不应该拖及他人。看见左手,都很伤心,但会觉得自己必须变得坚强,为了不让事情在发生。伤心和迷惑时,以我左手为证,鼓起勇气来跨越它们。伤痕并不是什么骄傲,它是我们人犯错时应得到的惩罚。不过,我们是背负着罪孽生活,即使恐惧还是什么,我们还需拿出勇气,步向并走过它。然后,往后一看,我们已经克服它们了。

Friday, June 17, 2011

小さき記憶

なんとなく思い出した、曖昧だけどな…小い頃の記憶は本当なくした、どうしてなくすを使う忘れたを使わない?理由はその記憶は他人から教えたもの。といっても、今は少しだけが覚える。幼稚園頃のはもうなくすものとする、小学のは指数えるくらいけど、その中のどれかも大切な記憶なんだ。
小二のとき、いつも、学校の同じクラスの女の子が毎日うちに電話をかけてきった、しかも一日数回もだ、内容は学生なみ普通、宿題や質問や日常生活まで。まったく、そのときはいい迷惑だけだと思ったんだ。電話に出るためいつも歩かせた、それに家族の人もそれで冗談として俺をばかされた。いつも必ずあの子を叱った。そうそう、例の子の名前…保留しとくわ。今覚えば、かなりいい記憶になる。

我所失去的记忆。何谓失去?因为我根本就不懂或记得那些事。慢慢记得的,暂时是小学时期数一数二的重要又怀念的记忆。
小学二年级,常常有个同班的女生拨电话来我家。每天都拨,而且一天超过五次,内容由功课,问题,一般聊天都有。对于那时的我,很讨厌她,因为电话很远,害我一直走来走去,还给家人笑说,“XXX打电话来了,快听女朋友的电话”...觉得是个困扰。每次都骂她不要再拨来了,很烦。她的名字、保留不说。因为,是个很好记忆。

今朝が考えたタイトルなんだ。傘、日常でよく使うもの。といいながら、うちは傘一本もない、まあ、多分、全部なくしたと思う。というわけで、先日、新しいのを買った。それを見ながら、果たして俺はこいつを使うときあるの?ついでに考えたのは、俺の傘の使い方…俺の傘は…自分のためには開かない、決して誰かのために使うことに決めた。本心から見れば、多分これも自分対しての契約というものだろう…

买了一把新雨伞,却想起自己根本就不喜欢开伞,我会用到它吗?想着想着、在心里如此决定,我的伞,永远只为别人而开,却不会为自己而展开...这也许是对自己的一种承诺吧...

Wednesday, June 15, 2011

久しい

久しぶりだな、ここ。かなりの時間が経ったんだ。別に書きたいわけがないが、たまには、そうするも悪くないだろう?しょうじき、どこかが気に入らないんだ。まあ、今日はここまで。いちよう、頭が白なんだ。