Tuesday, October 6, 2009

病気(1)

今回は私の一人の友達に向いて書くもの。彼はね、憂鬱病患者というものだけど。頭はいっぱいのものを考え手いた、自分の未来や理想なんでことをね。まったく、考えすぎというか、頭がよすぎというか。とんでもない理想が持つ奴だ。自分を休ませなんではしない奴だ、結局この様だ。どうやら最近その病気が再発したようだ。

正直、迷惑なものだ。時々だけど、突然に電話をかけてくるや、メールを送ってくるなど、内容は...まあ、「暇かい?ちょっといいか?飲みに行こう」くらいのことだ。私は暇だけど、必ずしも奴の誘いに付き合う訳ないだろう。

結局乗ったけど、奴の愚痴を聞いたり、理想論を聞いたり、奴の偉い事を聞いた。ったく、我ながらそれぐらいのことをしたとは...まあいい、そんなことをするのはとっくに慣れた。行って聞いて、そのあとはうちに戻った。そういうことはな、つまらなかっただけさ。

1週間過ぎて、まだ来た。いい加減にやめろって言いたいか。今度は奴のことに付き合う気がないから、さっぱり断った。だが、そのままじゃなんにも変わらんから、一回くらい助けようと思う。

言うのは簡単けど、どうやって助けてあげるのが問題だぜ。まあ、今は分析するべきだ。問題の源から見て、やっば考えすぎだな。次は...気持ちと圧力かな。この二つの点から手を出せば、何とかなるかも...

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